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「JavaScriptを有効にする」設定でご覧ください。 タチカワブラインド | 『パネル間仕切 プレイスFX』10月1日より新発売
プレスリリース
2007年09月25日  新製品
『パネル間仕切 プレイスFX』10月1日より新発売
スタイリッシュなデザインで、幅広いバリエーションをラインナップ!


立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役社長:立川光威)では、「パネル間仕切 プレイス」の新シリーズとして、『パネル間仕切 プレイスFX』を10月1日(月)より新発売いたします。

近年、住空間においてシンプル・モダンデザインが注目されています。『パネル間仕切 プレイスFX』はそのトレンドをふまえ、スタイリッシュなデザインを追求し、広い空間から小さな開口部まで幅広く対応できるラインナップを取り揃えました。さまざまなインテリアスタイルや用途にあわせてお選びいただけます。


インテリアスタイルにあわせて選べるバリエーション
アルミの質感を生かしたスタイリッシュなデザインが特長です。新設計のフレームは、誰でも使いやすく、どの高さからでも手がかけやすい形状を実現しました。パネルデザイン(8タイプ:引戸仕様は6タイプ)、フレームカラー(3色)、採光窓(3タイプ)、パネルカラー(6色)から自由に組み合わせることができ、スタイリッシュから和モダンな空間まで、幅広いスタイルにあわせてお選びいただけます。


暮らしを自由自在にコーディネート
リビングダイニングなどの間仕切りから、ドア代わりや収納の目隠しなどの小さな開口部まで取付けが可能です。「折戸+引戸仕様」、「折戸仕様」、「引戸仕様」の3仕様をラインナップし、暮らしにあわせて、空間を自在に活用することができます。

『パネル間仕切 プレイスFX』折戸仕様
『パネル間仕切 プレイスFX』 折戸仕様
パネルデザイン:Aタイプ、フレームカラー:マットシルバー、採光窓:クリアストライプ
幅90cm×高さ220cm 115,605円(税込)


『パネル間仕切 プレイスFX』製品概要

■製品名:『パネル間仕切 プレイスFX』
「FX」のネーミングは「Flexibility(フレキシビリティ)」から由来。
今までにないデザインと豊富なバリエーションで、あらゆるスタイルに柔軟に対応できることからから名付けています。

■発売日:2007年10月1日(月)

■製品ラインナップ:3つの仕様から用途に応じてお選びいただけます。
・折戸+引戸仕様
「折れ戸」と「引き戸」の2つの機能を併せもち、リビングダイニングなどに最適。
・折戸仕様
クローゼットや小部屋の扉など、小さな間口に最適な1組のパネルの「折れ戸」。
・引戸仕様
誰でも開閉しやすい「引き戸」。ドア代わりや使用頻度が高く、目隠ししたい収納の扉としても操作が簡単で便利。

■参考価格(税込):『パネル間仕切 プレイスFX』
「折戸仕様+引戸仕様」 パネル2組、幅180cm×高さ220cmの場合 183,015円
「折戸仕様」 パネル1組、幅90cm×高さ220cmの場合 115,605円
「引戸使用」 パネル2枚、幅180cm×高さ220cmの場合 158,130円


【折戸+引戸仕様 イメージ図】
『プレイスFX』折戸+引戸仕様 イメージ図】
白を基調としたリビングにあわせて、白のフレームにクリアストライプの採光窓を選択。
縦ストライプの採光窓が、よりクールでスタイリッシュモダンな空間に。
パネルを折りたたむと、広い空間に変わります。


【引戸仕様 イメージ図】
『プレイスFX』引戸仕様
生活感が出てしまうキッチンは、開閉しやすい「引戸仕様」でまるごと収納。
全面の採光窓にすりガラス風のフロストを選べば、圧迫感もなく明るい空間に。



『パネル間仕切 プレイスFX』製品仕様

■パネルデザイン:
折戸+引戸仕様、折戸仕様 8タイプ
『パネル間仕切 プレイスFX』折戸+引戸仕様、折戸仕様パネルデザイン

引戸仕様 6タイプ
『パネル間仕切 プレイス』引戸仕様 パネルデザイン

■フレームカラー:ラスターホワイト、マットシルバー、マットブラック

■パネルカラー:ピュアホワイト(PL-700)、アイボリー(PL-701)、ナチュラル(PL-702)、ライト(PL-703)、ミディアム(PL-704)、ダーク(PL-705)

■採光窓:クリアストライプ、フロスト、ウンリュウ

■製作可能寸法:
『パネル間仕切 プレイスFX』製作可能寸法