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2012年02月22日  お知らせ
業界最大級のシャッター・ブラインド・門扉国際見本市
『R+T2012』出展ブースに関するお知らせ(2/28-3/3,ドイツ・シュツットガルト)

立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役社長:
立川光威)は、2月28日(火)〜3月3日(土)にドイツ・シュツットガルトで開催されるシャッター・ブラインド・門扉の国際見本市『R+T2012』に出展します。この度、ブースの概要が決まりましたのでお知らせします。また、出展にあわせてドイツ語版ホームページを掲載しました。
[URL]http://www.blind.co.jp/germany/

当社ブース内では、窓まわりのトータルコーディネートをコンセプトに、ロールスクリーン「ラルク」やタテ型ブラインド「ラインドレープ」、プリーツスクリーン「ペルレ」などの幅広い製品を展示します。

また、ファブリック製品の生地とデザインをご覧いただけるコーナーや、さまざまな製品に採用しているワンチェーン操作、海外にないダブルタイプなどを紹介することで、当社製品の品質や機能性を訴求します。

当社グループでは、2011年11月に「タチカワ上海ショールーム」を開設するなど海外における販売促進活動を強化しており、今回の出展を、今後の更なる海外事業展開の布石と位置づけ、日本製品の認知度向上が図れればと存じております。

【立川ブラインド工業 出展概要】

・展示スペース: Hall8 A67(98m²)
・主な展示製品:


ロールスクリーン「ラルク」/タテ型ブラインド「ラインドレープ」/
プリーツスクリーン「ペルレ」/
ヨコ型ブラインド「シルキーサート」/
ローマンシェード 等

 





【主な出展内容】

・幅広い製品ラインアップを紹介
ロールスクリーン「ラルク」、タテ型ブラインド「ラインドレープ」、プリーツスクリーン「ペルレ」などのファブリック製品をはじめ、ヨコ型ブラインド「シルキーサート」などの展示も行い、窓まわりのトータルメーカーとしての豊富なラインアップを紹介します。“日本らしさ”“和”が感じられるインテリアや小物を随所に配し、上質な和モダン空間を演出します。

・製品の品質、機能性の訴求

ファブリック製品の生地とデザインをご覧いただけるコーナーを設け、当社の高品質なファブリックを紹介するほか、当社製品の多くに採用しているワンチェーン操作や1台の機構部に2枚の生地を組み合わせるダブルタイプなどを紹介し、優れた機能性を訴求します。

『R+T2012』タチカワブラインドブースイメージ


『R+T2012』開催概要

・名称 : R+T2012
公式HP http://www.messe-stuttgart.de/rt
ドイツのシュツットガルトで3年に1度開催されるシャッター・ブラインド・門扉の国際見本市

・会期 : 2月28日(火)〜3月3日(土)
・会場 : Messe Stuttgart
・主催 : Messe Stuttgart International
・出展規模 : 700社(前回2009年実績)