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2011年10月03日  新製品情報
ヨコ型ブラインド「モノコム35」、「モノタッチ25・35」に
「高遮蔽タイプ」を拡充10/3(月)発売

立川ブラインド工業株式会社(本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円、代表取締役社長:立川光威)では、8月に発売したヨコ型ブラインド「モノコム」の省エネ仕様「モノコム25高遮蔽タイプ」に引き続き、オフィスや学校、公共施設に最適な「モノコム35 高遮蔽タイプ」、また「モノタッチ」にも「モノタッチ25・35 高遮蔽タイプ」を発売し、高遮蔽タイプを拡充しました。

■穴なしスラット(羽根)を採用し、優れた遮光性能」

通常のヨコ型ブラインドのスラット(羽根)には、ブラインドを昇降させる「昇降コード」を通す穴があいていますが、「高遮蔽タイプ」は穴なしスラットを採用し、スラット穴からの光漏れを防止しています。それによって高い遮光性能を実現させています。

■スラット(羽根)の重なりを増やしさらに遮光性を向上」

スラット(羽根)とスラットの間隔を小さくすることで、スラット(羽根)を閉じた際の重なりを大きくし、遮蔽性を高め光や熱を遮ります。

■遮熱コートスラット40色に対応」

太陽光の反射率を高め、室内への熱の侵入を少なくし、空調負荷を低減させる「遮熱コート」スラット40色。
また「モノタッチ25」には、遮熱コートのスラットに「酸化チタン」及び「フッ素」を施し、2つの機能を1つにした多機能スラットが20色。好きな色と機能を選ぶことができます。




製品概要


■製品名:ヨコ型ブラインド『モノコム35高遮蔽タイプ』『モノタッチ25・35高遮蔽タイプ』
■発売日: 2011年10月3日(月)
■内容:オフィス向けのブラインド「モノコム35」と「モノタッチ25・35」に高遮蔽タイプを発売
■特長:
穴なしスラット(羽根)を採用し、優れた遮蔽性能

スラット(羽根)の重なりを増やしさらに遮光性を向上

対応スラット(羽根)40色は全て遮熱コートスラット
・遮熱コート (40色)
太陽光の反射効果を高め、室内への熱の侵入を低減するスラット
【モノコム25・モノタッチ25】
・酸化チタンコート+遮熱コート(10色)
遮熱コートのスラットに酸化チタンコートを施したスラット。酸化チタンの光があたることで防汚・抗菌・消臭効果が得られると同時に遮熱の効果も高いスラット
・フッ素コート+遮熱コート(10色)
遮熱コートのスラットにフッ素コートを施したスラット。フッ素コートの汚れが
簡単に落とせる機能に加え、遮熱の効果も高いスラット

■製品仕様:



■参考価格(税抜):