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2016年12月01日  新製品情報
ヨコ型ブラインド『モノコムシェイディ』 2017年1月5日(木)発売
より大きな窓に対応するサイズで製作可能に
立川ブラインド工業株式会社 (本社:東京都港区三田、資本金:44億7,500万円 、代表取締役社長:立川光威)は、オフィス・店舗・施設向けヨコ型ブラインド『モノコムシェイディ』を高さのある窓にも提案できるよう製作可能高さを400cmまで拡大し、1月5日(木)に発売します。

■製品高さを400cmまで拡大し、オフィスなどの大きな窓に対応 

今回、製作可能な高さを400cm(従来は280cm)まで拡大したことで、近年増加している天井高が高く、開放感のあるオフィスビルや商業施設などの窓に対し、より最適な提案が可能となりました。

■リフティングテープの採用で高い遮蔽性をもつ『モノコムシェイディ』

『モノコムシェイディ』は、スラット穴からの光漏れを低減し、遮蔽性を高めた高機能ブラインドとして2015年に発売しました。ブラインド全閉時にスラット同士が重なる位置に、スラットのリフティングテープの穴を設けることで、光漏れを低減。リフティングテープの採用で、全閉時のスラット角度を垂直に近づけることにより、高い遮蔽性を実現しています。
※リフティングテープとは、製品を昇降させるためにスラットに通しているテープ。リボンのような形状で一般のブラインドに使用する昇降コードと比較すると薄いのが特長。



ヨコ型ブラインド『モノコムシェイディ』概要

製品名 ヨコ型ブラインド『モノコムシェイディ』
発売日 2017年1月5日(木)

内容 .好薀奪鳩蠅らの光漏れを低減し、遮光性を高めた『モノコムシェイディ』の製品高さを400cmまで拡大し、近年のオフィスや商業施設などの高さのある窓にも提案可能
▲屮薀ぅ鵐描簡鳥にスラット同士が重なる位置にスラットのリフティングテープの穴を設けることで、光漏れを低減
リフティングテープの採用で、全閉時のスラット角度を垂直に近づけることにより、高い遮蔽性を実現



仕様